スポンサーリンク

「TOKIOカケル」ムロツヨシ&賀来賢人に男子の正解「今更男子に聞けない女性の悩み」とは?

バラエティー

7月3日、TOKIOカケルではムロツヨシ&賀来賢人が今さら男子に聞けない女性の悩みにズバリ正解を発表!! 彼女からの理想の起こされ方は?など、男子の正解は?

「TOKIOカケル」ゲストはムロツヨシと賀来賢人

今夜のゲストは、舞台『恋のヴェネチア狂騒曲』に出演するムロツヨシと賀来賢人。
2人を迎えてお送りする企画は「教えて!男子の正解」。

世の中の女性が思う「いまさら男子に聞きたくても聞けない事」を街頭でインタビュー。
男性代表としてムロと賀来に答えてもらう。

彼氏と一緒にテレビをビル時、音量が大きい時は?

さっと下げてくれてOK

彼氏の下着を畳むとき

自分の畳み方をしてOK

彼氏が寝言で他の女性の名前を言った時

翌朝その女性について詳しく聞く女子・・・賀来賢人

何も言わずに秘めておく女子・・・・・・・ムロツヨシ

休日に、前から出かける約束をしていたが彼氏が仕事で疲れていて起きない時

起こさずスケジュールを変更する女子

休日に、前から出かける約束をしていたが彼氏が仕事で疲れていて起きない時

メンバーそれぞれが実践

松岡・・耳噛み

長瀬・・リビングで待ってる

ムロ・・今日は予定変更、ゆっくり寝ててね
「てゆーのは、うそ~」とダイブして起こす。

賀来・・耳元で起きて~朝だよーと上に乗ってささやく。

リーダー・・低温で名前を連呼する。

太一・・頭を叩く

舞台「恋のヴェネチア狂騒曲」あらすじ

福田監督が演出を手掛ける舞台「恋のヴェネチア狂騒曲」で再び共演することになったムロツヨシと賀来賢人。18世紀にイタリアで生まれた元祖ロマンチック・コメディともいえる「2人の主人に仕えた召使 Il servitore di due padroni」が原作

主人公である憎み切れないお調子者の召使が2倍の給料をせしめようと、同時に2人の主人に仕えたことから、なんとか帳尻を合わせようと悪戦苦闘の奇策を連発。

そこからヴェネチアの人たちが右往左往の勘違いとすれ違いを繰り返し、恋人たちの大混乱がもはや後戻り不能の状況に転がっていく…という物語。

コメント

タイトルとURLをコピーしました